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施工事例集

作品集

利益を稼ぐ為に無理矢理回数を増やすなど、業者側の理由だけで定時することはいたしません!
もし、他の業者にこんな事を言われた場合は是非私たちにご相談下さい。

  • この汚れは落ちませんよ
  • これは張り替えしか無いですね
  • このシミは落ちないのが常識です

私たち聰和美建がお悩みを解決いたします。
プロフェッショナルの掃除術をご覧ください。

トイレのフラッシュバルブ(洗浄弁)

洋式便器のフラッシュバルブ(洗浄弁)です。普段から便器のふたを上げているので目に付かない部分となっておりお客様もあまり気にしていないようでした。最初は汚れが付着しなくても毎日少しずつ汚れは付着し堆積します。普段目の届かない部分を疎かにする業者は他の部分も必ず疎かになっている部分があります。こちらのお客様にはそのような部分を中心にまずは1回でキレイにするご提案、そして今後全体的にこのような状況にならない長期的に安く済むご提案を致しました。

共用部分の床(ビニール系)です。定期清掃で洗浄しワックスを掛けていますが、床用のワックスは時間が経過すると黒ずんでくる特性があります。そこで古いワックスを剥がす作業(薄利洗浄)が必要になります。以前の業者さんは計画的な剥離洗浄を提案していなかったので剥離洗浄後お客様に定期的なご提案をいたしました。今後はこのような状態になることはありません。弊社ではお客様に対して長くキレイにという観点で結果的に一番安くなる方法をご提案させて頂いております。

トイレ

よくある現場の事例です。
日常清掃、定期清掃ともに作業員が入って仕事をしているのにも関わらずこの状況でした。
本来であれば定期的に剥離洗浄等してキレイに保つのですが、前の清掃業者は定期的なチェックもしていなく
作業員任せにしていたので結果的にこのようなひどい状況になりました。

呆れたオーナーからのご依頼で説明をし納得頂いたうえでまずは剥離洗浄をしました。
あとは日常清掃員の方にキレイを保つ清掃の仕方を伝えて定期的にチェックする事でかなり長くキレイを保てます。

剥離洗浄は床材を痛めるので日常清掃の中できちんとキレイを保つように作業しております。

タイル

本来ですと清掃業者がきちんと仕様に入れるべき箇所です。
「仕様に入っていないから作業はしない」ではプロとしていかがなものか?
仕様に入っていないのであればそれなりにお客様にご提案して作業するのがプロだと思います。

こちらのお客様とは現在の業者との仕様を見直す為に建物全体をお客様とチェックしながら仕様を作成し
最終的にお客様の負担も大きくならずに新しい仕様でキレイに保てる事が出来るようになりました。

言われた事だけでなくプロとしてきちんと建物全体をチェックしいつまでもキレイに保ちたいものです。

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